スポンサードリンク

アメリカンエキスプレスのスカイトラベラーカードプレミアカード

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
発表当初から航空券の購入でポイントが5倍になるということで、注目はしていたアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
航空券代で年間150万円程度はコンスタントに使っていますのでポイントのことを考えると直ぐにでも申し込みたいと思っていました。
アメリカンエキスプレスのスカイトラベラーカードプレミアカードが発表されてからしばらく経ちますが、今になって申し込みをしました。
今まで申し込みをしていない理由はメインに使っているマイレージプログラムがユナイテッド航空のマイレージプラスになりますのでアメリカンエキスプレスのスカイトラベラーカードプレミアカードではマイルを貯めることも使うことも出来ません。
アメリカ方面はANAがありますのでANAで航空券を発券すると搭乗がANAでもユナイテッド航空でも航空券の種類に限らず最低100%のマイル加算率とユナイテッド航空の上級会員の場合はボーナスマイルももらえます。
ヨーロッパ方面の場合はANAの場合、ユナイテッド航空のマイレージプラスに加算しようとするとANAの加算率に準じますので最低で25%のマイル加算率になります。
ヨーロッパに行くことが多いので5倍のポイントは良いのですが実際のメリットが有るのか微妙でした。
申し込みをした理由は
対象航空会社の追加があり、その中にルフトハンザ航空がありました。
ルフトハンザ航空の場合はユナイテッド航空のマイレージプラスの加算率は航空券の種類に限らず最低100%のマイル加算率とユナイテッド航空の上級会員の場合はボーナスマイルももらえます。
これで、航空券の購入はANAかルフトハンザ航空にすると航空券の購入に対する5倍のポイントがもらえ、さらにユナイテッド航空のマイレージプラスのマイル加算も影響を受けません。
ポイントの使い方として考えているのは
ポイントのマイルへの移行がマイレージプラスに出来るのであれば問題ないのですが残念ながらユナイテッド航空には移行できません。
また、マイル移行が出来る航空会社もANAは移行できるのですが国際線では燃料サーチャージがかかり、国内線の特典航空券に必要なマイル数も例えば福岡から東京まで往復でローシーズンで12.000マイル、ハイシーズンで18.000マイルになり割高です。
なのでマイルの移行先はブリティッシュ・エアウェイズを考えています。
ブリティッシュ・エアウェイズの使い方は国内線を考えています。
ブリティッシュ・エアウェイズの場合日本国内はJALが使えます。
しかも必要マイル数が上記と同じ福岡から東京までの場合、必要マイル数は往復9.000マイルになります。
予約もブリティッシュ・エアウェイズのホームページからオンラインで出来ます。
今ならアメリカンエキスプレスのスカイトラベラーカードプレミアカードの入会キャンペーンを行っていますので効率的にマイルを貯めることが出来ます。
2603161.jpg
50万円を使うことが前提ですが、もし使う予定がある場合はお得になると思います。
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カードに申し込んで57.000マイルをもらえるとブリティッシュ・エアウェイズの場合6人以上の国内特典航空券代になります。
2603162.jpg
それぞれ1クリックしてもらえると嬉しいです。
にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ
にほんブログ村
  
人気ブログランキングへ
ありがとうございました。
Expedia Japan【海外旅行のエクスペディア】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です