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JALホームページで360度パノラマ映像を利用した新サービスを開始

JALは、ホームページから360度の空間を見ることが出来る「3Dギャラリー by Open3D」を開設しました。
この機能を使い成田空港の国際線チェックインカウンターやファーストクラスラウンジ、サクララウンジなどの案内や内容を確認できます。
2010年6月18日(金)よりサービスを開始します。
「Open3D」は、パソコンのマウスで画面をドラックすることにより、360度お好きな角度に視点を操作して、その場に訪れたかのような臨場感のあるバーチャル体験を味わうことができる映像です。マウスのホイールでズームインやズームアウトもでき、これまでの「見る」だけの映像コンテンツとは異なり、WEBの特性である「触れる」部分にフューチャーした、新世代の映像コンテンツです。
「3Dギャラリー」を使うと成田空港を初めて利用する人でも、出発前に空港施設をご確認できます。
成田空港国際線出発ロビー、チェックインカウンター、サテライト連絡シャトル乗り場など、また、成田空港のJALのラウンジや国内線仕様のボーイング777-200の機内や羽田整備地区のハンガー(格納庫)の3D映像も見れるようです。
今後の展開として、国際線仕様機材の機内、羽田新国際線ターミナル、提携ホテルなど「Open3D」サービスを拡大する予定です。
URLアクセスはこちら。
詳細は下記こちらをご参照ください。
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