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JAL、10月31日から運航する羽田国際線新路線 発売開始

JALは羽田空港から出発する6路線1日7便の予約・販売を、2010年7月1日(木)より開始します。
2010年10月31日(日)から羽田空港発着の国際線運航ダイヤが確定しているパリ・サンフランシスコ・ホノルル・バンコク・台北(松山)に加えて、シンガポールへの就航を追加決定しています。
羽田の国際線ターミナルは、2010年10月21日(木)より新国際線旅客ターミナルビルへ移転予定です。
国内線と国際線のターミナルをダイレクトに結ぶJAL専用連絡バスを運行(10月31日から)
ダイレクト搭乗『QuiC(クイック)』を羽田発国際線に導入
JALは他の航空会社と同様、都心からアクセスがよく、24時間離発着でき、全国各地からも国内線が乗り入れている利便性の高い羽田空港を、国際線の戦略拠点の1つと位置づけています。
順次、欧州・米州・アジアへネットワークを拡大する予定になります。
夜間帯を活用した欧米・長距離アジア線については、成田発着路線と合わせて、ビジネス需要を中心にスケジュールも立てやすく、地方空港からの利便性も高くなります。
既に運航しているソウル(金浦)、上海(虹橋)、北京、香港(*)の4路線1日5便と、ソウル(金浦)線を10月31日から1便を増便し、羽田空港からの国際線は、合計10路線1日13便に拡大。
羽田発着国際線スケジュール
羽田国際線の充実した新サービス
◆国内線・国際線の乗り継ぎサービス~手ぶらでターミナル間を快適に移動~
新国際線ターミナルは、JALの国内線が離発着する国内線第1ターミナルに近接しているため、ターミナル間を快適でスムーズに移動することができます。
JALは、JALグループ便と提携航空会社を利用した際に、ターミナル間の移動にJAL専用の連絡バスを運行します。
滑走路下のトンネルで国際線と国内線のターミナルをダイレクトに結び、ターミナル間を約8分(乗車時間)で移動いただけるため、羽田をハブとした日本国内各地と海外の接続における利便性が飛躍的に向上します。
また、国内各地の出発空港から乗り継ぎの国際線も同時にチェックインでき、お預けのお荷物もご搭乗予定の国際線にスルーチェックインいただけます。
帰国の際は、国際線ターミナルにおいて国内線乗り継ぎチェックインカウンターをご利用いただき、手ぶらでJAL専用連絡バスを利用できます。
◆国内線でご好評のダイレクト搭乗『QuiC(クイック)』を国際線に導入
~チェックイン待ち時間ゼロ!の「プリント&ゴー」と「タッチ&ゴー」サービス~
国内線でご好評いただいているダイレクト搭乗スタイル『QuiC(クイック)』を、新国際線ターミナルの移転に合わせて、2010年10月21日から羽田発国際線に導します。
新サービスの『プリント&ゴー』は、ご自宅や職場で事前にWebチェックインをして、オンライン搭乗券をパソコンのプリンターから印刷できます。チェックインカウンターに立ち寄ることなく、チェックイン待ち時間ゼロ!でご搭乗いただけます(お預けのお荷物がない場合)。さらに羽田国際線では、国内線でご好評いただいている、携帯電話(2次元バーコード)での『タッチ&ゴー』もあわせて導入します。
手荷物を預ける方には、手荷物専用カウンターを新たに設置予定です。
お預けのお荷物をお持ちのお客さまも、『プリント&ゴー』、『タッチ&ゴー』を是非ご利用ください。詳細は、JALホームページ( http://www.jal.com/ja/ )をご覧ください。
ツアーでご出発のお客さまは、空港でのお手続きについて、お申し込みの旅行会社にご確認ください。
羽田新国際線ターミナルにおけるサービスの詳細、最新情報に関しては、ホームページよりご確認ください
詳細はこちらをご参照ください。
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